建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 5億7600万
- 2019年3月31日 +10.42%
- 6億3600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2019/06/19 16:06
前連結会計年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 2百万円 工具、器具及び備品 1百万円 1百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- d.固定資産又は投資の減損2019/06/19 16:06
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、工具、器具及び備品、土地、のれん、技術資産、顧客関係資産並びにソフトウエア等を有しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、将来キャッシュ・フローの総額の見積りが帳簿価額を下回った場合に、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
有価証券等への投資につきましては、株式、関連会社に対する出資金及びゴルフ会員権等の保有があります。金融商品の投資価値の下落がその時点の帳簿価額のおおむね50%相当額を下回ることとなり、かつ、近い将来その価額の回復が見込まれない場合には投資の減損又は貸倒引当金の計上を行っております。将来の市況悪化等により、投資の減損又は貸倒引当金の計上が必要となる可能性があります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/19 16:06
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~ 8年