- 2760
- 2026/10/16
- 時価
- 1516億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2010年以降
- 5.32-52.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.67倍
- 2010年以降
- 0.47-5.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 17.59%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 704億2000万
- 2020年3月31日 -2.49%
- 686億6800万
個別
- 2019年3月31日
- 592億5900万
- 2020年3月31日 +1.17%
- 599億5000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ファーストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/18 11:00
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,460百万円 固定資産 807百万円 のれん 529百万円 技術資産 817百万円 顧客関係資産 518百万円 流動負債 △786百万円 固定負債 △1,279百万円 新規連結子会社株式の取得価額 2,065百万円 新規連結子会社現金及び現金同等物 △232百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,833百万円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存システムの刷新や業務効率化等を目的とした企業のIT投資は引き続き堅調に推移しており、加えてクラウドを利用したサービス拡大を背景に、日々の運用やセキュリティなどへの課題解決がより一層求められております。当社ではデータセンター関連事業者、通信事業者及び製造業向けに、ネットワーク及びストレージ関連機器の販売が好調に推移し、また、各種保守サービスも堅調であったことなどにより、当連結会計年度は売上高25,255百万円(前期比18.3%増)、セグメント利益(経常利益)2,701百万円(前期比53.7%増)となりました。2020/06/18 11:00
当連結会計年度末の流動資産は前期末に比べ1,751百万円減少し68,668百万円となりました。これは主に、前払費用が1,422百万円増加した一方、商品及び製品が3,154百万円減少したことによります。
固定資産は前期末に比べ62百万円減少し7,870百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/06/18 11:00
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「原材料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」2,414百万円は、「原材料」693百万円、「その他」1,720百万円として組み替えております。