2768 双日

2768
2026/07/10
時価
1兆710億円
PER 予
8.16倍
2010年以降
赤字-34.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.31-1.38倍
(2010-2026年)
配当 予
3.53%
ROE 予
11.92%
ROA 予
3.56%
資料
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双日(2768)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-542億5800万
2009年3月31日 -5.55%
-572億7200万
2009年12月31日
-157億800万
2010年3月31日 -164.96%
-416億2000万
2010年6月30日
-97億8300万
2010年9月30日 -91.03%
-186億8800万
2010年12月31日 -20.26%
-224億7400万
2011年3月31日 -121.08%
-496億8600万
2011年6月30日
111億8000万
2011年9月30日 +23.11%
137億6400万
2011年12月31日 -9.99%
123億8900万
2012年3月31日 -72.29%
34億3300万
2012年6月30日 +12.26%
38億5400万
2012年9月30日
-92億5200万
2012年12月31日
-56億4700万

有報情報

#1 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。金利変動リスクを回避する目的で、金利スワップ等のデリバティブ取引を利用している借入金についてはデリバティブ取引に基づく利率にて算定しております。なお、社債については「(2)社債の明細」に記載しております。
当社グループは、資金調達の機動性及び流動性確保の補完機能を高めるため、当連結会計年度末において円貨1,000億円(未使用)及び24.75億米ドル(16.48億米ドル使用)の長期コミットメントライン契約を有しております。
なお、一部の銀行借入等に係る契約では、財務制限条項により「当社グループの調整後連結税引前利益が2連結会計年度連続して損失とならないこと」等の一定の財務内容の維持が求められております。当該条項につきましては、必要とされる水準を維持するようにモニタリングしております。
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#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
FVTPLの金融負債以外の金融負債は、償却原価で測定する金融負債に分類しております。償却原価で測定する金融負債は、当初認識時に公正価値からその発行に直接起因する取引コストを減算して測定し、当初認識後は実効金利法に基づく償却原価で測定しております。
また、1年以内に期限が到来する金融機関からの借入金残高については、長期コミットメントライン契約による借換の能力があるものとして、当該未使用残高を上限に非流動負債として分類しております。
(b) FVTPLの金融負債
2026/06/09 11:31
#3 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 流動性リスクの内容及び管理方針
当社グループは、事業資金を金融機関からの借入または社債の発行などにより調達しております。このため、金融市場の混乱や、格付会社による当社グループの信用格付けの大幅な引下げなどの事態が生じた場合には、資金調達が制約され、支払期日にその支払を実行できなくなる可能性があります。これに対し、資金調達の機動性及び流動性確保の補完機能を高めるため、円貨1,000億円(未使用)及び24.75億米ドル(16.48億米ドル使用)の長期コミットメントライン契約を有し、当該コミットメントライン契約の参加取引行をはじめとした各金融機関と良好な関係を維持しております。
② 金融負債の期日別内訳
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#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、資金調達構造の安定性維持・向上を財務戦略の基本方針とし、一定水準の長期調達比率の維持や、経済・金融環境の変化に備えた十分な手元流動性の確保により、安定した財務基盤の維持に努め、当期末の流動比率は155.4%、長期調達比率は76.9%となりました。
また、資金調達の機動性及び流動性確保の補完機能を高めるため、円貨1,000億円(未使用)及び24.75億米ドル(16.48億米ドル使用)の長期コミットメントライン契約を有しております。
(3) セグメント情報
2026/06/09 11:31

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