- 2768
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆2051億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 赤字-34.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.31-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 11.36%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 4903億2000万
- 2022年12月31日 +18.02%
- 5786億9700万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5 売却目的で保有する資産及び直接関連する負債2023/02/10 10:06
当第3四半期連結累計期間において、新たに売却目的保有に分類した資産及び直接関連する負債のうち主なものはインフラ・ヘルスケアセグメントに含まれる子会社に係るもの、金属・資源・リサイクルセグメントで保有する持分法で会計処理されている投資等、及びリテール・コンシューマーサービスセグメントに含まれる子会社が保有する投資不動産であります。 - #2 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の包括利益に認識した利得又は損失は要約四半期連結純損益及びその他の包括利益計算書において「FVTOCIの金融資産」に含めております。2023/02/10 10:06
前第3四半期連結累計期間において、「FVTOCIの金融資産」の「その他」には、主にLNG受入基地事業の保有意義変更に伴う「持分法で会計処理されている投資」から「その他の投資」への区分変更が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2023/02/10 10:06
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、円安の影響に加え、営業債権及びその他の債権が航空機関連取引や石炭により増加したこと及び、棚卸資産が肥料や自動車により増加したことや、新規取得や持分法による投資損益の積み上げに伴う持分法で会計処理されている投資の増加などにより、前期末比1,938億86百万円増加の2兆8,555億66百万円となりました。
負債合計は、円安の影響に加え、営業債務及びその他の債務が煙草や石炭が増加したことなどにより、前期末比670億20百万円増加の1兆9,648億22百万円となりました。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/02/10 10:06
(単位:百万円) 投資不動産 13,261 9,689 持分法で会計処理されている投資 490,320 578,697 営業債権及びその他の債権 118,273 86,021