- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)流動資産
当連結会計年度末の流動資産の残高は、11,337百万円となり、171百万円(前連結会計年度比1.5%)増加しました。これは主として受取手形及び売掛金、電子記録債権が合計で、342百万円(同7.6%)、前渡金が195百万円(同25.3%)減少しましたが、現金及び預金が505百万円(同13.5%)、仕掛品が421百万円(同27.6%)増加したことによるものであります。
(b)固定資産
2016/06/30 9:01- #2 資産の評価基準及び評価方法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
2016/06/30 9:01- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品:主として個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
原材料:主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
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