- 2773
- 2022/08/26
- 時価
- 137億円
- PER
- 21.63倍
- 2010年以降
- 4.62-39.67倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.36-0.85倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.39%
- ROE
- 5.31%
- ROA
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△292,944千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2017/11/10 9:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、坐薬用包装資材等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△283,487千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは海外メーカーから仕入れたコンパクト且つ高性能の使いやすい商品ラインナップを増やすとともに、多品種少量生産向けの新型機を投入する等、オリジナル機の受注拡大に注力して参りました。また、人手不足に対応できる設備提案等も積極的に行って参りました。売上高につきましては、一部大口案件の検収が第3四半期以降にずれ込んだことと、前年同期は大口の売上計上があった影響で前年同期比1,387百万円減少いたしました。損益面におきましては、売上高総利益率が原価低減努力により前年同期比3.9ポイント改善しましたが、減収に伴い売上総利益が148百万円減少したことに加え、人件費やサービス費、減価償却費の増加により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益以下の各段階利益も減益となりました。2017/11/10 9:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,644百万円(前年同期比27.6%減)、売上総利益は911百万円(同14.0%減)、営業利益は7百万円(同96.9%減)、経常利益は38百万円(同82.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(同95.2%減)となりました。
報告セグメントに基づく各事業別の概況は以下の通りであります。