- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a)流動資産
当連結会計年度末の流動資産の残高は、12,511百万円となり、694百万円(前連結会計年度比5.9%)増加しました。これは主として前渡金が379百万円(同49.3%)減少しましたが、電子記録債権が605百万円(同162.8%)、現金及び預金が373百万円(同8.2%)、仕掛品が88百万円(同5.3%)それぞれ増加したことによるものであります。
(b)固定資産
2020/06/30 9:09- #2 資産の評価基準及び評価方法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
2020/06/30 9:09- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品:主として個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
原材料:主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しております。
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