新都 HD(2776)の負ののれん - 金属リサイクル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年1月31日
- 9億3149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/04/24 12:16
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (5) 組織再編・事業構造の転換リスク2026/04/24 12:16
当社グループは、従前の損失体質から利益体質への転換を図るべく、金属リサイクル事業を主体とした取扱製品領域の拡大を図ると同時に営業力の拡大に取り組んでおります。従前から培ったプラスチック加工技術に加えて廃金属リサイクル事業の採算性向上に努め、利益体質への転換を目指しておりますが、体質改善の時期が予定より遅延し、金属リサイクル事業の収益採算性が遅々として計画通りに進まない場合やプラスチック事業の収益が計画通りに達成できない場合、当社グループの経営成績ならびに財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 訴訟等リスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 企業結合を行った主な理由2026/04/24 12:16
金属リサイクル事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による業務効率化を図り、同事業全般の競争力
を加速度的に高めるためであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「貿易事業」、「アパレル事業」、「不動産関連サービス事業」2026/04/24 12:16
の3区分から、「金属リサイクル事業」、「プラスチックリサイクル事業」および「不動産関連サービス事業」
ならびに「その他」の4区分へ報告セグメントを変更しております。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「貿易事業」、「アパレル事業」、「不動産関連サービス事
業」の3区分から、「金属リサイクル事業」、「プラスチックリサイクル事業」および「不動産関連サービス事
業」ならびに「その他」の4区分へ報告セグメントを変更しております。
この変更は、貿易セグメントの比重が年々増加しており、かつ、貿易の詳細な定義がやや不鮮明となり易いこ
とから、実態をより適切に把握しつつマネジメント・アプローチを明確にし、成長戦略推進のための意思決定を
迅速化することを目的とするものです。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「報告セグメン
トごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報」の前連結
会計年度に記載しております。2026/04/24 12:16 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品およびサービスの種類2026/04/24 12:16
「金属リサイクル事業」
収益性の改善および安定的な収益源の構築を目的として、金属スクラップリサイクル商品(主に鉄や銅・アル - #7 従業員の状況(連結)
- (2026年1月31日現在)2026/04/24 12:16
(注)1.従業員数は就業人員数を表示しております。臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト)は、日働8時間セグメントの名称 従業員数(名) 金属リサイクル事業 61 [1]
の換算数を[ ]外数で記載しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ました。2026/04/24 12:16
このような環境の下、当社グループは、廃プラスチックおよび廃金属リサイクル事業に関する貿易取引を軸に事
業規模の拡大に努めてまいりました。とりわけ、前年度に子会社化しました株式会社北山商事(本店 長野県長野 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/04/24 12:16
該当事項はありません。