2776 新都 HD

2776
2026/04/22
時価
66億円
PER 予
32.73倍
2010年以降
赤字-497.78倍
(2010-2026年)
PBR
2.01倍
2010年以降
赤字-89.58倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
6.14%
ROA 予
1.49%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(重要事象等について)
当第1四半期累計期間は、世界経済の先行き不透明感や消費者の節約志向による買い控えなど個人消費が低迷する中、当社が属しておりますカジュアルウェア市場におきましても、大手得意先のPB化傾向の拡大や消費者の高い生活防衛意識の影響から大手得意先の店頭在庫消化率低下など、依然として厳しい経営環境で推移いたしました。その結果、営業損失は56,793千円、経常損失は57,227千円、四半期純損失は57,706千円を計上いたしましたことから、6,809千円の債務超過の状態となりました。このような多額の損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義が存在しており、収益性と財務体質の早急な改善を迫られております。
2015/06/12 10:17
#2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当第1四半期累計期間は、世界経済の先行き不透明感や消費者の節約志向による買い控えなど個人消費が低迷する中において、当社が属しておりますカジュアルウェア市場におきましても、大手得意先のPB化傾向の拡大や消費者の高い生活防衛意識の影響から大手得意先の店頭在庫消化率低下など、依然として厳しい経営環境で推移いたしました。その結果、営業損失は56,793千円、経常損失は57,227千円、四半期純損失は57,706千円を計上いたしましたことから、6,809千円の債務超過の状態となりました。このような多額の損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義が存在しており、収益性と財務体質の早急な改善を迫られております。
当社は、当該状況を解消し、安定的な収益を確保できる企業体質を構築するために、営業活動では、既存ブランドについて現在のポジショニングの分析を行い、細分化することで、ブランドポートフォリオの見直しを行い、市場規模に適した戦略を立案し収益の確保に努めてまいります。併せて、各得意先への提案強化を行うことや、他社
2015/06/12 10:17
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方で、当社が扱うブランドを一斉に展示した秋物・冬物の総合展示会を開催し、当社のブランド企画提案力をいかし各得意先ごとに提案を行い、秋冬時期に売上が確保出来るよう営業活動を行いました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、120,398千円(前年同期比37.2%増)、営業損失は56,793千円(前年同期は営業損失56,433千円)、経常損失は57,227千円(前年同期は経常損失54,030千円)、四半期純損失は57,706千円(前年同期は四半期純損失54,505千円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2015/06/12 10:17
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(重要事象等について)
当第1四半期累計期間は、世界経済の先行き不透明感や消費者の節約志向による買い控えなど個人消費が低迷する中、当社が属しておりますカジュアルウェア市場におきましても、大手得意先のPB化傾向の拡大や消費者の高い生活防衛意識の影響から大手得意先の店頭在庫消化率低下など、依然として厳しい経営環境で推移いたしました。その結果、営業損失は56,793千円、経常損失は57,227千円、四半期純損失は57,706千円を計上いたしましたことから、6,809千円の債務超過の状態となりました。このような多額の損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義が存在しており、収益性と財務体質の早急な改善を迫られております。
2015/06/12 10:17
#5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等についての分析と対応策
当第1四半期累計期間は、世界経済の先行き不透明感や消費者の節約志向による買い控えなど個人消費が低迷する中、当社が属しておりますカジュアルウェア市場におきましても、大手得意先のPB化傾向の拡大や消費者の高い生活防衛意識の影響から大手得意先の店頭在庫消化率低下など、依然として厳しい経営環境で推移いたしました。その結果、営業損失は56,793千円、経常損失は57,227千円、四半期純損失は57,706千円を計上いたしましたことから、6,809千円の債務超過の状態となりました。このような多額の損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義が存在しており、収益性と財務体質の早急な改善を迫られております。
当社は、当該状況を解消し、安定的な収益を確保できる企業体質を構築するために、営業活動では、既存ブランドについて現在のポジショニングの分析を行い、細分化することで、ブランドポートフォリオの見直しを行い、市場規模に適した戦略を立案し収益の確保に努めてまいります。併せて、各得意先への提案強化を行うことや、他社
2015/06/12 10:17

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