建物(純額)
個別
- 2015年1月31日
- 676万
- 2016年1月31日 -32.9%
- 454万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
器具備品 4~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/04/26 14:35 - #2 減損損失に関する注記
- ※6 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/04/26 14:35
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、卸売事業(卸売・ライセンス)を単位としてグルーピングを行っております。ただし、本社及び物流部門については、共用資産としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県柏市 物流センター 建物及び器具備品 1,299
上記物流センターについては、平成28年度内に移動する見込みとなりましたので、現状所有している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額はゼロとして帳簿価額全額を減額しております。その内訳は、建物1,244千円、器具備品が55千円であります。