- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
あり、その主なものは本社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2018/12/14 15:43- #2 事業等のリスク
(重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度以前から継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても,営業損失251,156千円、経常損失275,573千円、親会社株主に帰属する四半期純損失280,794千円を計上しております。
これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しているものと認識しており、収益性と財務体質の改善を迫られております。
2018/12/14 15:43- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度以前から継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても,営業損失251,156千円、経常損失275,573千円、親会社株主に帰属する四半期純損失280,794千円を計上しております。
これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しているものと認識しており、収益性と財務体質の改善を迫られております。
2018/12/14 15:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上高は902,189千円、セグメント利益は490千円となりました。
以上の営業活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,069,633千円(前年同期比362.47%増)、営業損失は251,156千円(前年同期は営業損失179,326千円)、経常損失は275,573千円(前年同期は経常損失175,921千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280,794千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失177,407千円)となりました。
(2)財政状態の分析
2018/12/14 15:43- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等についての分析と対応策
当社グループは、前連結会計年度以前から継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失251,156千円、経常損失275,573千円、親会社株主に帰属する四半期純損失280,794千円を計上しております。
これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しているものと認識しており、収益性と財務体質の改善を迫られております。
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