純資産
連結
- 2022年1月31日
- 9億970万
- 2023年1月31日 +37.91%
- 12億5459万
- 2024年1月31日 -32.58%
- 8億4589万
個別
- 2022年1月31日
- 9億1672万
- 2023年1月31日 +41.61%
- 12億9815万
- 2024年1月31日 -36.4%
- 8億2560万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品
総平均法による原価法
b 製品
主として個別法による原価法
c 原材料
主として個別法による原価法
d 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/26 17:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比較して174,015千円減少し、566,902千円となりました。この主な原因は、訴訟損失引当金が8,717千円、その他流動負債が41,492千円増加したものの、買掛金が202,835千円、長期借入金が21,065千円減少したこと等によるものであります。2024/04/26 17:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比較して408,698千円減少し、845,893千円となりました。この主な原因は、利益剰余金が394,067千円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2024/04/26 17:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
② のれんの償却方法および償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/04/26 17:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/04/26 17:08
3.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年1月 31 日) 当連結会計年度(2024年1月 31 日) 純資産の部の合計額(千円) 1,254,592 845,893 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 38,090 24,280 [うち非支配株主持分(千円)] [38,090] [24,280]