無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 138億
- 2018年3月31日 -12.04%
- 121億3800万
個別
- 2017年3月31日
- 800万
- 2018年3月31日 -37.5%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 12:50
「減価償却費」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
3.報告セグメントの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にシステム機器であります。2018/06/26 12:50
(B) 無形固定資産
主にソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 12:50 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/26 12:50
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 34 4 その他(無形固定資産) 7 26 その他(その他投資) 0 0 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場実勢価格に基づいております。
「減価償却費」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2018/06/26 12:50 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/26 12:50
(単位:百万円) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 2,308 2,444 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5.国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/06/26 12:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 270 270 その他(無形固定資産) 45 45 計 876 875 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、475億75百万円の増加(前期は343億42百万円の増加)となりました。これは主として、「税金等調整前当期純利益」515億67百万円ならびに「減価償却費」92億58百万円の計上に加えて、「仕入債務の増加」293億62百万円があった一方で、「売上債権の増加」111億65百万円、「未収入金の増加」249億79百万円、ならびに「法人税等の支払額」103億59百万円があったことによるものです。2018/06/26 12:50
投資活動によるキャッシュ・フローは、101億54百万円の減少(前期は134億9百万円の減少)となりました。これは主として、「有形固定資産の取得による支出」98億円ならびに「無形固定資産の取得による支出」25億68百万円があった一方で、「投資有価証券の売却による収入」18億81百万円があったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、98億65百万円の減少(前期は118億7百万円の減少)となりました。これは主として、「リース債務の返済による支出」16億円ならびに「配当金の支払額」82億33百万円があったことによるものです。 - #9 設備投資等の概要
- (注) 上記設備投資の他、無形固定資産への投資29億88百万円および長期前払費用への投資3億34百万円を実施しております。2018/06/26 12:50
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 12:50