営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 45億3200万
- 2022年3月31日 -10.48%
- 40億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 3億600万
- 2022年3月31日 -16.01%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「医療用医薬品等卸売事業」の売上高が、18,147百万円減少、セグメント利益が8百万円増加し、「セルフメディケーション卸売事業」の売上高が618百万円減少、セグメント利益が48百万円減少し、「医薬品等製造事業」の売上高が13百万円減少、セグメント利益が15百万円増加しております。2022/06/28 13:45
また、表示方法の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から受取情報料等の表示方法を営業外収益から売上高へ変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。
前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益または損失の算定方法により作成したものを記載しており、従来の方法に比べて、「医療用医薬品等卸売事業」の売上高およびセグメント利益が7,268百万円増加し、「セルフメディケーション卸売事業」の売上高およびセグメント利益が124百万円増加し、「医療関連事業」の売上高が8百万円増加、セグメント損失が8百万円減少しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (受取情報料等)2022/06/28 13:45
前連結会計年度において、営業外収益に計上しておりました「受取情報料」ならびに「その他」に含めて計上しておりました雑収入のうち販売情報提供収入および受取商品回収手数料について当連結会計年度から「売上高」に含めて計上することに変更しております。
この変更は、急速に進展するIT化およびDX(Digital Transformation)時代の到来に伴い情報提供サービスの重要性が高まっていることから当該活動を主要な営業活動のひとつとして位置づけたことならびに医薬品等の流通過程で発生する商品回収に係る役務提供を主要な営業活動のひとつとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。