有価証券報告書-第13期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループは、販売力の維持・拡大、物流機能の効率化、ならびに生産能力の増強を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない。)の内訳は次のとおりであります。
(注) 上記設備投資の他、無形固定資産への投資36億86百万円および長期前払費用への投資2億17百万円を実施しております。
各セグメントの主な設備投資の内容は、以下のとおりであります。
医療用医薬品等卸売事業の主なものは、アルフレッサ株式会社の大阪物流センター新築費用212億円、京都医薬品センター新築費用61億円等であります。
医薬品等製造事業の主なものは、アルフレッサ ファインケミカル株式会社の秋田工場製造ライン設置工事費用7億円等であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等は含まない。)の内訳は次のとおりであります。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度(百万円) |
| 医療用医薬品等卸売事業 | 8,778 |
| セルフメディケーション卸売事業 | 142 |
| 医薬品等製造事業 | 1,228 |
| 医療関連事業 | 377 |
| 計 | 10,526 |
| 消去または全社 | 31 |
| 合計 | 10,557 |
(注) 上記設備投資の他、無形固定資産への投資36億86百万円および長期前払費用への投資2億17百万円を実施しております。
各セグメントの主な設備投資の内容は、以下のとおりであります。
医療用医薬品等卸売事業の主なものは、アルフレッサ株式会社の大阪物流センター新築費用212億円、京都医薬品センター新築費用61億円等であります。
医薬品等製造事業の主なものは、アルフレッサ ファインケミカル株式会社の秋田工場製造ライン設置工事費用7億円等であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。