2788 アップルインターナショナル

2788
2026/09/09
時価
54億円
PER 予
8.22倍
2009年以降
赤字-70.99倍
(2009-2025年)
PBR
0.47倍
2009年以降
0.12-1.14倍
(2009-2025年)
配当 予
2.56%
ROE 予
5.75%
ROA 予
2.71%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

売上高

【資料】
有価証券報告書-第21期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
【閲覧】

連結

2014年12月31日
407億753万
2015年12月31日 -37.46%
254億6004万

個別

2014年12月31日
66億518万
2015年12月31日 +137.42%
156億8236万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,784,01911,081,83617,813,00625,460,047
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)157,137424,401660,7771,494,341
2016/03/25 15:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、当社グループセグメントは「日本」「中国」をセグメント情報として開示しておりましたが、当連結会計年度から、「自動車販売関連事業」の単一セグメントに変更しております。
これは平成27年1月1日にPRIME ON CORPORATION LIMITED及びその連結子会社4社について、連結子会社から持分法適用会社へ異動したことに伴い「中国」セグメントの売上高、セグメント利益及びセグメント資産の重要性が乏しくなったため上記報告セグメント区分を廃止し、第1四半期会計期間より自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2016/03/25 15:12
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
非連結子会社の名称
・PT P.I.AUTOMOBILE
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/03/25 15:12
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高
TEDDY AUTO SALE CO.,LTD.4,639,360
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。
2016/03/25 15:12
#5 事業等のリスク
①営業活動によるキャッシュ・フローについて
当社グループの海外事業におきましては、輸出車両の売掛金と買掛金の決済サイトの違いや、海外現地における輸入手続きの遅れなどから海外輸入業者からの入金が遅れるなど、売上債権、たな卸資産が増加した場合には、営業活動によるキャッシュ・フローが減少する傾向があります。当社では、借入金により運転資金の確保に努めておりますが、売上高の急増により運転資金需要が急速に増加した場合には、当社グループの資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。
2016/03/25 15:12
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/03/25 15:12
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
前連結会計年度において、当社グループセグメントは「日本」「中国」をセグメント情報として開示しておりましたが、当連結会計年度から、「自動車販売関連事業」の単一セグメントに変更しております。
これは平成27年1月1日にPRIME ON CORPORATION LIMITED及びその連結子会社4社について、連結子会社から持分法適用会社へ異動したことに伴い「中国」セグメントの売上高、セグメント利益及びセグメント資産の重要性が乏しくなったため上記報告セグメント区分を廃止し、第1四半期会計期間より自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。
2016/03/25 15:12
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/03/25 15:12
#9 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは、従来と同様、自動車市場の拡大が見込まれるタイを中心に東南アジア諸国およびその周辺国において、メーカーブランドの商品によって多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めてまいりました。
上記の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は25,460百万円(前期比37.5%減)、営業利益は1,322百万円(前年同期比124.2%増)、経常利益は1,339百万円(前期は759百万円の経常損失)、当期純利益は1,273百万円(前期は1,030百万円の当期純損失)となりました。
なお、当社は従来、当社グループの事業である自動車販売関連事業のうち「日本」、「中国」を報告セグメントとしておりましたが、平成27年1月1日にPRIME ON CORPORATION LIMITED及びその連結子会社4社について連結子会社から持分法適用会社へ異動したことに伴い、「中国」セグメントの売上高、セグメント利益及びセグメント資産の重要性が乏しくなったため、上記報告セグメント区分を廃止し、第1四半期連結会計期間より自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。
2016/03/25 15:12
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社グループは、平成16年3月にPRIME ON CORPORATION LIMITEDを中華人民共和国香港特別行政区に設立して以来、欧州車を中心とした新車販売事業を展開してまいりました。また平成19年7月、平成21年10月にそれぞれ当該子会社(当時)の増資を行い、新車事業の事業拡大を図りました。
結果、順調に新車販売台数が伸びておりましたが近年、仕入資金の調達コストにかかる金利負担が重く、売上高に見合う利益が確保できない状況が続き、事業の収益性が圧迫される状況が続いております。また、平成27年2月18日にて、「子会社の異動に関するお知らせ」を開示いたしましたとおり、連結子会社から持分法適用関連会社へ異動となりました。
このような状況の中、当社及び当社グループは企業価値の向上と継続的成長を果たすため、日本国内事業に経営資源を集中するとともに、財務体質を強化すべきと判断し、本件株式譲渡を行いました。
2016/03/25 15:12
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はPRIME ON CORPORATION LIMITED、A.I.INVESTMENTS (YUNNAN) LIMITED、雲南遠安昆星汽車維修有限公司、雲南昆星汽車銷售有限公司であり、その4社の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。
(千円)
純資産合計1,313,620
売上高25,627,376
税引前当期純損失金額724,662
2016/03/25 15:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。