- 2788
- 2026/10/14
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 6.42倍
- 2009年以降
- 赤字-70.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.12-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 7.51%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末(2020年12月末)と比較して1,687百万円増加して15,062百万円となりました。
これは、現金及び預金が1,539百万円増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して1,451百万円増加して8,363百万円となりました。これは、短期借入金が100百万円増加、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が1,116百万円増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比較して236百万円増加して6,698百万円となり、自己資本比率は41.6%となりました。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2021/11/12 15:00 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金のうち、906,640千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。)2021/11/12 15:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年1月31日 233,312千円 ①各年度の決算期における連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②各年度の決算期末日における連結貸借対照表上に示される純資産の部の金額を直前の決算期末日における貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。③各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を2.5ヵ月以下に維持すること。 (2) 2026年1月31日 173,328千円 ①各年度の決算期末日における連結貸借対照表上に示される純資産の部の金額が、当該決算期の直前決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。②各年度の決算期における連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 ⑶ 2026年9月30日 500,000千円 ①各決算期において、連結貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年12月決算期または直前決算期の連結貸借対照表の純資産の部の金額のうち大きい金額の75%以上に維持すること。②各決算期において、連結損益決算書上の経常損益について、2期連続して損失とならないこと。③各決算期において、単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を2.5ヶ月以下に維持すること。