支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 10億1192万
- 2019年3月31日 -3.28%
- 9億7871万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2021/11/15 10:03
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 支払手形及び買掛金 385,998千円 426,882千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2021/11/15 10:03
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 29,677千円 19,214千円 支払手形 135,118千円 117,789千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債および純資産の状況2021/11/15 10:03
(資産) 流動資産は、前連結会計年度末に比べて 5.1%増加し、61億2百万円となりました。これは、主として現金及び預金が2億90百万増加、受取手形及び売掛金が1億60百万円増加したことによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて 6.3%増加し、20億3百万円となりました。これは、主として工場用地として取得した土地が40百万円増加し、投資有価証券が54百万円増加したことによります。 この結果、総資産は、前連結会計年度と比べて5.4%増加し、81億5百万円となりました。(負債) 流動負債は、前連結会計年度末に比べ5.5%増加し、19億15百万円となりました。主な増減は、支払手形及び買掛金が15百万円の増加、未払法人税等が57百万円の増加となっております。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて0.5%減少し、3億95百万円となりました。 この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.5%増加し、23億10百万円となりました。(純資産) 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.7%増加し、57億95百万円となりました。主な要因は利益剰余金 3億57百万円の増加及びその他有価証券評価差額金43百万円の減少であります。 1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて59円73銭増加し、1,101円18銭となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から71.5%となりました。
② 財政政策 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に上場企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、有価証券管理規程に従い、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、取締役会に報告されております。なお、有価証券には組込デリバティブと一体処理した複合金融商品が含まれています。2021/11/15 10:03
営業債務である支払手形及び買掛金は、一年以内の支払期日であります。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明