TCS(3316)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9031万
- 2011年9月30日 -19.13%
- 7304万
- 2012年9月30日 +28.87%
- 9412万
個別
- 2013年9月30日
- 6823万
- 2014年9月30日 -68.86%
- 2124万
- 2015年9月30日 -19.98%
- 1700万
- 2016年9月30日 +547.06%
- 1億1000万
- 2017年9月30日 +66.36%
- 1億8300万
- 2018年9月30日 ±0%
- 1億8300万
- 2019年9月30日 +0.55%
- 1億8400万
- 2020年9月30日 -65.76%
- 6300万
- 2021年9月30日 +6.35%
- 6700万
- 2022年9月30日 +101.49%
- 1億3500万
- 2023年9月30日 -74.07%
- 3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により得られた資金は101百万円(前年同四半期は158百万円の収入)となりました。これは、主に税引前四半期純利益が200百万円、減価償却費の計上が103百万円、売上高の減少や売上債権の回収に伴う売上債権の減少が749百万円ありましたが、棚卸資産の増加88百万円、仕入債務の支払による減少700百万円及び法人税等の支払79百万円があったことによるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動により得られた資金は14百万円(前年同四半期は33百万円の支出)となりました。これは、主にマネージドサービス案件に伴う投資等により有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出が52百万円ありましたが、敷金の回収による収入が67百万円あったことによるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動により使用した資金は94百万円(前年同四半期は81百万円の支出)となりました。これは、配当金の支払による支出が94百万円あったことによるものであります。2022/11/11 11:48 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/11 11:48
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 1株当たり四半期純利益 10円80銭 21円56銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 67,848 135,542 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 67,848 135,542 普通株式の期中平均株式数(株) 6,283,587 6,287,045