TCS(3316)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億1749万
- 2011年9月30日 -8.76%
- 1億720万
- 2012年9月30日 +28.77%
- 1億3805万
個別
- 2013年9月30日
- 1億2432万
- 2014年9月30日 -66.84%
- 4123万
- 2015年9月30日 -21.47%
- 3237万
- 2016年9月30日 +422.78%
- 1億6925万
- 2017年9月30日 +59.73%
- 2億7034万
- 2018年9月30日 -3.29%
- 2億6146万
- 2019年9月30日 +3.24%
- 2億6994万
- 2020年9月30日 -65.53%
- 9304万
- 2021年9月30日 +40.36%
- 1億3059万
- 2022年9月30日 +52.68%
- 1億9939万
- 2023年9月30日 -10.04%
- 1億7937万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におきましては、顧客のIT投資が活発となってきた中、基本戦略を軸として営業活動を行った結果、受注高が伸長し、当社の事業戦略であるTCSマネージド・プラットフォーム・サービス事業も堅調に推移いたしました。しかしながらハードウェアのビジネスが低調であったことから、減収増益となりました。2022/11/11 11:48
この結果、当社の当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,909百万円(前年同四半期比149百万円減、4.9%減)、営業利益199百万円(前年同四半期比68百万円増、52.7%増)、経常利益200百万円(前年同四半期比68百万円増、51.9%増)、四半期純利益135百万円(前年同四半期比67百万円増、99.8%増)となりました。
また、受注状況につきましては、受注高は3,679百万円(前年同四半期は3,082百万円)、受注残高は1,185百万円(前年同四半期は889百万円、前事業年度末は414百万円)となりました。