- 3320
- 2026/08/28
- 時価
- 102億円
- PER 予
- 6.83倍
- 2010年以降
- 赤字-25.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.17-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クロスプラス(3320)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
連結
- 2009年1月31日
- -11億2400万
- 2010年1月31日
- -6億7100万
- 2011年1月31日
- -2億6000万
- 2012年1月31日
- -6500万
- 2013年1月31日 -999.99%
- -13億1900万
- 2014年1月31日 -113.19%
- -28億1200万
- 2015年1月31日 -78.95%
- -50億3200万
- 2016年1月31日
- 6億4800万
- 2024年1月31日 +218.52%
- 20億6400万
- 2025年1月31日 -37.55%
- 12億8900万
個別
- 2009年1月31日
- -26億8500万
- 2010年1月31日
- -5億5900万
- 2011年1月31日
- -1億7000万
- 2012年1月31日 -774.71%
- -14億8700万
- 2013年1月31日
- -14億1600万
- 2014年1月31日 -94.21%
- -27億5000万
- 2015年1月31日 -82.98%
- -50億3200万
- 2016年1月31日
- 5億9800万
- 2017年1月31日 +39.97%
- 8億3700万
- 2018年1月31日 -18.16%
- 6億8500万
- 2019年1月31日 -39.12%
- 4億1700万
- 2020年1月31日 +112.71%
- 8億8700万
- 2021年1月31日 +124.92%
- 19億9500万
- 2022年1月31日
- -15億1300万
- 2023年1月31日
- 3億7500万
- 2024年1月31日 +438.93%
- 20億2100万
- 2025年1月31日 -34.59%
- 13億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、アパレル卸売における大手GMS向けや無店舗向けの販売が堅調に推移した一方、郊外型専門店向けが引き続き苦戦したことから、前年を下回る結果となりました。ライフスタイル卸売においては、バラエティショップ向け雑貨の新ブランド「Yoki」が順調に拡大したものの、帽子等のファッション雑貨の苦戦をカバーしきれず、前年割れとなりました。一方、小売はアパレル店舗が苦戦したものの、雑貨ショップの好調が継続しました。また、「for/c」のボトムや機能性ブランド「クロスファンクション」のEC販売が大きく伸長し、増収を確保しました。 利益面では、アパレル卸売での原価低減やEC売上拡大による利益率の改善が進んだことに加え、グループ会社の業績回復も寄与し、売上総利益は165億16百万円(前年同期比1.2%増)と増加しました。経費面では、人件費や物流費の増加があったものの、広告宣伝費や販促費などの変動費と固定費削減が奏功し、販売費及び一般管理費は151億21百万円(前年同期比1.0%減)と、収益性改善施策が成果を生み、堅実な利益成長に繋がりました。2026/04/23 9:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は598億52百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は13億95百万円(前年同期比35.5%増)、経常利益は16億36百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億59百万円(前年同期比36.4%増)となりました。
なお、当社グループは、衣料品事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/23 9:48
(注)1.算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 1株当たり純資産額 2,285円08銭 2,615円20銭 1株当たり当期純利益 174円53銭 237円12銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 173円11銭 235円30銭
(1) 1株当たり純資産額