法人税等調整額
連結
- 2014年1月31日
- -6億8500万
- 2015年1月31日
- 15億6200万
個別
- 2014年1月31日
- -6億2900万
- 2015年1月31日
- 14億8500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- SPAグループでは、不採算店舗の撤退による収益改善を進めました。ミセスSPA事業は退店により店舗売上は減少しましたが、卸売販売の強化により増収となりました。しかしヤングSPA事業の㈱ヴェント・インターナショナルにおいて直営店の売上が伸び悩み減収となった結果、SPAグループの売上高は、109億50百万円(前期比3.7%減)となりました。2015/04/24 14:23
これらの結果、連結業績は、売上高734億34百万円(前期比6.4%減)、営業損益は26億17百万円の損失(前年同期は36億71百万円の営業損失)、経常損益は24億80百万円の損失(前年同期は34億99百万円の経常損失)となりました。当期純利益は繰延税金資産の取り崩しによる法人税等調整額の計上15億62百万円、減損損失9億18百万円等により50億32百万円の純損失(前年同期は28億12百万円の純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑧当期純損益2015/04/24 14:23
当期純損益は、特別損失の増加及び法人税等調整額の増加により、前期に比べ22億19百万円損失が増加し50億32百万円の損失となりました。
(3) 財政状態の分析