- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
2015/09/14 11:56- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、11億87百万円(前年同期は使用した資金36億67百万円)となりました。これは、税金等調整前四半期純損失が74百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失18億71百万円)となり、売上債権の減少が32億74百万円(前年同期は29億23百万円の減少)となったものの、仕入債務の減少が38億28百万円(前年同期は62億7百万円の減少)となったこと等によるものであります。
2015/09/14 11:56- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
2015/09/14 11:56