純資産
連結
- 2018年1月31日
- 117億8200万
- 2019年1月31日 -0.01%
- 117億8100万
- 2020年1月31日 +5.3%
- 124億500万
個別
- 2018年1月31日
- 115億2300万
- 2019年1月31日 +0.97%
- 116億3500万
- 2020年1月31日 +7.34%
- 124億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産2020/04/27 11:28
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金が5億58百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6億23百万円増加の124億5百万円となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/27 11:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結2020/04/27 11:28
会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規
定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/04/27 11:28 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/04/27 11:28
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2020/04/27 11:28
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度末(2019年1月31日) 当連結会計年度末(2020年1月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 11,781 12,405 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19 15 (うち新株予約権(百万円)) (19) (15)