構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 4600万
- 2020年1月31日 -13.04%
- 4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/04/27 11:28 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/04/27 11:28
前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 建物及び構築物 35百万円 35百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/04/27 11:28
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/04/27 11:28
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/04/27 11:28