有価証券報告書-第70期(2022/02/01-2023/01/31)
(1株当たり情報)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(1) 1株当たり純資産額
(2) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は10円85銭減少し、1株当たり当期純利益は6円11銭増加し、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は6円5銭増加しております。
| 前連結会計年度 (自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,742円98銭 | 1,693円82銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △227円24銭 | 62円12銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | - | 61円58銭 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(1) 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度末 (2022年1月31日) | 当連結会計年度末 (2023年1月31日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 12,815 | 12,464 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 33 | 43 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (33) | (43) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 12,781 | 12,421 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 7,333,199 | 7,333,149 |
(2) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 前連結会計年度 (自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) | |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (百万円) | △1,666 | 455 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △1,666 | 455 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 7,333,199 | 7,333,175 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 64,302 |
| (うち新株予約権(株)) | (-) | (64,302) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は10円85銭減少し、1株当たり当期純利益は6円11銭増加し、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は6円5銭増加しております。