営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 4億2697万
- 2014年11月30日 +39.39%
- 5億9516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△245,346千円は、セグメント間取引消去△1,379千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△243,967千円であります。2015/01/13 15:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/13 15:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、設備販売などの売上もあり、販売は堅調に推移いたしました。民生分野につきましては、光半導体の受託生産が終了し、売上は減少いたしました。アミューズメント分野につきましては、業界全体での販売台数が減少傾向にあり、売上は減少いたしました。その他の分野につきましては、工作機械向け受注が好調に推移しており、売上は増加いたしました。2015/01/13 15:16
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,567百万円(前年同期比2.7%増)、利益につきましては、利益構造の改革などが功を奏し、営業利益は595百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益は626百万円(前年同期比15%増)となりました。四半期純利益につきましては、海外子会社であるM.A.Technology社における火災損失の受取保険金35百万円を特別利益で計上し、火災損失31百万円と厚生年金基金脱退一時金4百万円を特別損失で計上した結果、四半期純利益は442百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。