営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 2億4598万
- 2017年11月30日 +272.31%
- 9億1583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△261,196千円は、セグメント間取引消去172千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△261,369千円であります。2018/01/11 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/11 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、車載機器関連の半導体の販売およびEMSが堅調に推移し、売上は増加いたしました。民生分野につきましては、カメラ関連モジュールのEMSが減少し、売上は減少いたしました。アミューズメント分野につきましては、需要回復を受け、売上は好調に推移いたしました。産業機械分野につきましても、工作機械向け受注が好調に推移しており、売上は増加いたしました。2018/01/11 9:03
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高220億4百万円(前年同期比37.8%増)、営業利益は9億15百万円(前年同期比272.3%増)、経常利益は9億55百万円(前年同期比231.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の減損損失1億12百万円の特別損失などがあり、6億38百万円(前年同期比254.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。