建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年5月31日
- 2億6987万
- 2019年5月31日 +4.81%
- 2億8285万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記の本社設備には下記の賃貸設備を含んでおります。2019/08/26 10:52
(2)在外子会社(2019年5月31日現在)所在地 会社名 セグメントの名称 建物及び構築物(千円) 土地(千円)(面積㎡) 愛知県岡崎市 ㈱ユピテル 全社(共通) 43,856 180,262(3,314.26) 名古屋市中区 (一財)日本海洋レジャー安全・振興協会他 全社(共通) 6,810 131,364(165.00)
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。2019/08/26 10:52
前連結会計年度において、売却の決定がなされた売却予定資産について、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(112,327千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物8,804千円、土地103,523千円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2019/08/26 10:52
建物及び構築物 当社は、定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、連結子会社は、定額法を採用しております。
その他 定率法