営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 4億8578万
- 2020年11月30日 -40.52%
- 2億8895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△246,468千円は、セグメント間取引消去3,404千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△249,872千円であります。2021/01/13 10:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/13 10:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、車載機器関連の半導体・電子部品の販売およびEMS事業は、第1四半期連結会計期間において新型コロナウイルス感染症の影響を受けた自動車生産台数の減少により売上高は減少し、当第2四半期連結会計期間以降では売上高は回復基調となりましたが、前年同期比で減収となりました。産業機器分野につきましては、IT関連の需要増加や、中国市場の回復などもあり、前年同期比で増収となりました。民生分野につきましては、海外での新型コロナウイルス感染症の防止策による工場稼働の制限等の影響を受け、前年同期比で減収となりました。アミューズメント分野につきましては、規制等の影響による受注減少もあり、前年同期比で減収となりました。2021/01/13 10:30
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高158億65百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益は2億88百万円(前年同期比40.5%減)、経常利益は3億5百万円(前年同期比41.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億68百万円(前年同期比53.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。