営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 2億8895万
- 2021年11月30日 +254.45%
- 10億2421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△215,900千円は、セグメント間取引消去13,331千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,231千円であります。2022/01/13 10:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/13 10:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきまして、世界的な半導体や電子部品の需給逼迫などによる生産への影響はあったものの、前年の新型コロナウイルス感染症の影響からは受注が回復したことにより、車載機器関連の半導体・電子部品の売上高は前年同期比で増収となりました。産業機器分野につきましては、IT関連や自動車関連の工作機械の需要増加などにより、売上高は前年同期比で増収となりました。民生分野につきましては、海外での生産活動の復調による受注増加などにより、売上高は前年同期比で増収となりました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の新規則機への入れ替え需要などにより、前年同期比で増収となりました。2022/01/13 10:46
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高214億53百万円(前年同期比35.2%増)、営業利益は10億24百万円(前年同期比254.5%増)、経常利益は10億55百万円(前年同期比245.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億63百万円(前年同期比352.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。