営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 10億2421万
- 2022年11月30日 +61.41%
- 16億5317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△231,761千円は、セグメント間取引消去3,301千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△235,063千円であります。2023/01/13 9:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループの主要取引先である自動車分野につきまして、半導体不足等による自動車関連企業の生産調整の影響もあり受注は減少しました。産業機器分野につきましては、工作機械関連のEMSなどの受注が堅調に推移しました。民生分野につきましては、海外でのEMSの受注や、半導体・電子部品の受注が堅調に推移しました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の受注が堅調に推移しました。また、各分野において、当社のグローバル調達力や多方面のネットワークを活かした販売製品の確保や、半導体不足を機会とした新規顧客との取引の開始、継続的なコストの抑制や効率化にも努めてまいりました。2023/01/13 9:46
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は236億10百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は16億53百万円(前年同四半期比61.4%増)、経常利益は16億77百万円(前年同四半期比58.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億60百万円(前年同四半期比52.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。