営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -4102万
- 2018年9月30日
- 5632万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は1,519百万円(前年同期1,083百万円、前年同期比40.3%増)、売上高は1,554百万円(前年同期1,322百万円、前年同期比17.5%増)、受注残高は284百万円(前年同期376百万円、前年同期比24.3%減)となりました。2018/11/09 15:07
利益面につきましては、前年同期は、大型案件などの収益性が低下したことで利益が減少しましたが、当第2四半期連結累計期間では収益性が改善したことなどから、営業利益56百万円(前年同期は41百万円の損失)、経常利益44百万円(前年同期は28百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円(前年同期は30百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間における財政状態の状況は次のとおりであります。