営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億6378万
- 2021年3月31日 +104.75%
- 5億4010万
個別
- 2020年3月31日
- 9634万
- 2021年3月31日 +331.17%
- 4億1539万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 648百万円2021/06/22 13:47
営業利益 23百万円
経常利益 40百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により事業活動が制限される中、売上高の増加に加え、利益率が向上したことで利益は増加しました。2021/06/22 13:47
この結果、営業利益540百万円(前期は263百万円、前期比104.7%増)、経常利益543百万円(前期は288百万円、前期比88.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益437百万円(前期は214百万円、前期比103.9%増)となり、営業利益及び経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益を更新しました。
②財政状態の状況 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計年度の財務諸表に計上した金額
関係会社株式 799,600千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
関係会社の将来の事業計画に基づく営業利益及び割引前将来キャッシュ・フローを検討することによって、減損の兆候・認識の判定を行っております。関係会社株式の減損の検討は、主に事業計画を基礎として行っておりますが、検討過程で使用された主な仮定は、成長率と割引率であります。
これらの仮定に基づく数値は、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映し、外部情報及び内部情報の両方から得られる過去データを基礎としております。翌年度以降、対象会社の実績が事業計画と大きく乖離する場合、財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2021/06/22 13:47 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 408,327千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
取得時に発生したのれんを超過収益力として認識しており、対象会社ごとにグルーピングを行ったうえで、将来の事業計画に基づく営業利益及び割引前将来キャッシュ・フローを検討することによって、減損の兆候・認識の判定を行っております。のれんの減損の検討は、主に事業計画を基礎として行っておりますが、検討過程で使用された主な仮定は、成長率と割引率であります。
これらの仮定に基づく数値は、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映し、外部情報及び内部情報の両方から得られる過去データを基礎としております。翌年度以降、対象会社の実績が事業計画と大きく乖離する場合、連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2021/06/22 13:47