四半期報告書-第34期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年8月25日開催の取締役会決議に基づき、兼松エレクトロニクス株式会社を相手先とする第三者割当による新株式発行及び自己株式の処分を行ったことを主要因として、当第2四半期連結累計期間において、当社の保有するすべての自己株式が235百万円減少したことに加え、資本金が101百万円、資本剰余金が24百万円増加しております。その結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,683百万円、資本剰余金が437百万円となっております。
当社は、2022年8月25日開催の取締役会決議に基づき、兼松エレクトロニクス株式会社を相手先とする第三者割当による新株式発行及び自己株式の処分を行ったことを主要因として、当第2四半期連結累計期間において、当社の保有するすべての自己株式が235百万円減少したことに加え、資本金が101百万円、資本剰余金が24百万円増加しております。その結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,683百万円、資本剰余金が437百万円となっております。