- 3323
- 2026/09/30
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 16:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 18,345千円2019/08/09 16:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/09 16:59
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日至 令和元年6月30日) 減価償却費 16,760千円 23,041千円 のれんの償却額 85,251千円 147,168千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 16:59
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/08/09 16:59
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末より3,725百万円増加し、9,657百万円となりました。これは主に、M&Aを実施したことにより、のれんが1,418百万円、及び現金及び預金が643百万円、商品及び製品が551百万円増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末より2,993百万円増加し、5,732百万円となりました。これは買掛金が204百万円増加したことに加え、子会社に係る運転資金の借入、M&Aに関連して資金調達を実施したことにより短期借入金が644百万円、長期借入金が510百万円、転換社債型新株予約権付社債が1,000百万円増加したこと等によるものであります。