- 3323
- 2026/08/28
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 24.47倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2019/08/09 16:59
(新株予約権付社債) - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2019/08/09 16:59
当社は、株式会社光通信より新株予約権の行使による払込があったこと、当社役員及びマッコーリー・バンク・リミテッドへの第3者割当増資による払込があったこと等により、当第3四半期連結累計期間末において資本金が1,547,163千円、資本剰余金が1,501,050千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、令和元年8月1日からこの第3四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2019/08/09 16:59
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 令和元年6月4日を払込期日とし、株式会社エフティグループ及びマッコーリー・バンク・リミテッドを割当先とする第三者割当による新株式発行(3,350,000株)及び当第3四半期会計期間中における新株予約権の行使による増加であります。2019/08/09 16:59 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末より3,725百万円増加し、9,657百万円となりました。これは主に、M&Aを実施したことにより、のれんが1,418百万円、及び現金及び預金が643百万円、商品及び製品が551百万円増加したこと等によるものであります。2019/08/09 16:59
負債につきましては、前連結会計年度末より2,993百万円増加し、5,732百万円となりました。これは買掛金が204百万円増加したことに加え、子会社に係る運転資金の借入、M&Aに関連して資金調達を実施したことにより短期借入金が644百万円、長期借入金が510百万円、転換社債型新株予約権付社債が1,000百万円増加したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末より732百万円増加し、3,925百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益を100百万円計上したことと、新株の発行等により資本金が265百万円、資本剰余金が265百万円増加したこと等によるものであります。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/09 16:59
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日至 令和元年6月30日) 普通株式増加数 (株) 453,262 3,799,598 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第18回新株予約権平成30年3月19日取締役会決議普通株式 8,824,000株(新株予約権の数 88,240個) ―