3323 レカム

3323
2026/03/19
時価
72億円
PER 予
17.33倍
2010年以降
赤字-196.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.89-15.07倍
(2010-2025年)
配当 予
1.36%
ROE 予
7.6%
ROA 予
3.02%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額には報告セグメントに含まれない本社管理部門の収益及び費用が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/13 16:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額には報告セグメントに含まれない本社管理部門の収益及び費用が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 16:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
BPR(※1)事業では、業務改善やコストダウンのコンサルティング提案を通じて、RPAやAI-OCRの販売及び、BPO業務の獲得に取り組みました。海外法人事業では、より強固な営業組織にするべく拠点の集約を実施し、将来の事業拡大の布石としてローカル社員による現地企業への販売体制の構築を進めてまいりました。また、全事業でウイルス除菌装置「ReSPR」の販売に注力しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同期比11.0%減の5,797百万円となりました。利益面では、売上高は10%を超える減収となったものの、ReSPR等、付加価値の高い商品の販売比率が高まり売上総利益率が対前年同期比で3.8ポイント向上したこと、及び販売費及び一般管理費の削減に取り組んだこと等により、営業損失は72百万円(前年同期は営業損失325百万円)、経常損失は43百万円(前年同期は経常損失299百万円)となり赤字幅はそれぞれ大幅に縮小しました。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失においては、前年同期に計上した有価証券売却益がなくなったこと等により、223百万円(前年同期は親会社に帰属する四半期純利益245百万円)の損失となりました。
※1 BPR(Business Process Re-engineering)の略称です。
2021/08/13 16:38

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