- 3323
- 2026/08/31
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 24.22倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 非流動資産には、金融商品及び繰延税金資産は含まれておりません。2023/01/17 14:12
当連結会計年度(2022年9月30日) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 法定実効税率と平均実際負担税率との調整は、次のとおりです。2023/01/17 14:12
(3) 繰延税金資産及び負債の増減内容減損損失 10.77 - 未認識の繰延税金資産の増減 58.82 △1.21 外国源泉税 2.77 8.14
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・棚卸資産の評価(3.重要な会計方針 (6) 棚卸資産、9.棚卸資産)2023/01/17 14:12
・繰延税金資産の回収可能性(3.重要な会計方針 (18) 法人所得税、28.法人所得税)
・非金融資産の減損(3.重要な会計方針 (11) 非金融資産の減損、12. (2) のれんの減損テスト) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合時に移転した対価は、当社グループが移転した資産、当社グループが引受けた被取得企業の旧所有者の負債、及び支配獲得日における当社グループが発行した資本性金融商品の公正価値の合計として測定しております。取得関連費用は発生時に純損益で認識しております。2023/01/17 14:12
支配獲得日において、取得した識別可能な資産及び引受けた負債は、支配獲得日における公正価値(但し、繰延税金資産、繰延税金負債、並びに従業員給付に係る資産及び負債等、IFRS第3号「企業結合」により公正価値以外で測定すべきとされている資産及び負債については、IFRS第3号「企業結合」に規定する価額)で認識しております。
のれんは、移転した対価と被取得企業の非支配持分の金額並びに取得企業が以前に所有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計金額が、支配獲得日における識別可能な資産及び負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しております。この差額が負の金額である場合には、直ちに純損益で認識しております。 - #5 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業を構成する資産及び負債の主な内訳は、次のとおりです。2023/01/17 14:12
株式会社産電の資産については、当社の連結財務諸表作成上、非継続事業を構成する処分グループを売却コスト控除後の公正価値で測定する過程で評価減しております。当該公正価値は、事業譲渡契約に定める取引条件を基礎として算定しております。(単位:千円) 有価証券及びその他の金融資産(非流動) 52,324 ― 繰延税金資産 12,908 9,608 合計 490,190 294,239
(3) 非継続事業からの損益 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/17 14:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 6,655千円 繰延税金負債合計 △4,679 - 繰延税金資産の純額 34,768 35,039 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2023/01/17 14:12
(単位:千円) その他の無形資産 12 25,984 72,117 繰延税金資産 28 197,237 135,918 その他の非流動資産 14 45,234 10,100 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2023/01/17 14:12
当社及び一部の連結子会社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。