営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 13億1869万
- 2019年3月31日 +9.67%
- 14億4620万
個別
- 2018年3月31日
- 1億4621万
- 2019年3月31日 -13.32%
- 1億2674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 17:00
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 17:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/24 17:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (レンタカー事業)2019/06/24 17:00
レンタカー業界においては、レンタカー需要の高まりを受け事業者及び登録台数が年々増加し、市場規模が拡大するとともに競争も激化しております。また、当期におきましては災害等の特殊要因によって一時的に需要が高まりました。 このような状況のなか、当社グループは、当連結会計年度において直営店の伊勢店(三重県)、名古屋駅スマートカウンター、名古屋南店(愛知県)、フランチャイズ(以下、「FC」と称します)店の長崎空港店(長崎店)、燕三条駅前店(新潟県)、熊本空港店(熊本県)、熊本大江店(熊本県)、広島大町店(広島県)、熊本駅前店(熊本県)、滋賀堅田駅前店(滋賀県)を新規出店し、直営店及びFC店の総店舗数は151店舗(前期比16店舗増)、総保有台数は19,146台(前期比15.9%増)となりました。一方、レンタル終了車輌の販売台数は1,394台(前期比14.7%減)となりましたが、売上高、営業利益ともに前期を上回りました。その結果、当連結会計年度における業績は、売上高10,667百万円(前期比12.1%増)、営業利益1,511百万円(前期比26.3%増)とな
りました。