営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 14億4620万
- 2020年3月31日 +0.1%
- 14億4770万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2674万
- 2020年3月31日 -78.37%
- 2741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 13:25
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 13:25
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法」における記載と概ね同一であります。2020/06/25 13:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レンタカー事業)2020/06/25 13:25
レンタカー業界においては、レンタカー需要の高まりを受け事業者及び登録台数が年々増加し、市場規模が拡大するとともに競争も激化しております。しかしながら、第4四半期におきましては新型コロナウイルス感染症拡大の影響により需要の低下が生じております。 このような状況のなか、当社グループは、当連結会計年度において直営店のイオンタウン各務原鵜沼店(岐阜県)、新千歳空港店(北海道)、越谷レイクタウン店(埼玉県)、フランチャイズ(以下、「FC」と称します)店の長岡駅東口店(新潟県)、つくば店(茨城県)、富士吉田店(山梨県)、研究学園駅前店(茨城県)、岩出店(和歌山県)、北九州空港カウンター(福岡県)等を新規出店し、直営店及びFC店の総店舗数は160店舗(前期比9店舗増)、総保有台数は20,320台(前期比6.1%増)となりました。また、レンタル終了車輌の販売台数は2,001台(前期比43.5%増)となり、売上高、営業利益ともに前期を上回りました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高11,769百万円(前期比10.3%増)、営業利益1,580百万円(前期比4.6%増)となりました。