純資産
連結
- 2017年12月31日
- 42億3639万
- 2018年12月31日 +17.49%
- 49億7748万
- 2019年12月31日 -33.77%
- 32億9654万
個別
- 2017年12月31日
- 38億8252万
- 2018年12月31日 +60.86%
- 62億4548万
- 2019年12月31日 +74.71%
- 109億1172万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2022/07/19 12:19
当連結会計年度末における純資産の額は3,296百万円で、前連結会計年度末から1,680百万円減少しております。これは主に資本金が2,606百万円増加した一方、資本剰余金が1,815百万円および利益剰余金が2,290百万円それぞれ減少したためであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年12月31日)2022/07/19 12:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(2019年12月31日) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/07/19 12:19 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/07/19 12:19
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/19 12:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失を計上しているため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 158円54銭 56円14銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 8円39銭 △43円20銭
2.1株当たり当期純利益金額、1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。