純資産
連結
- 2018年12月31日
- 49億7748万
- 2019年12月31日 -33.77%
- 32億9654万
- 2020年12月31日 -87.72%
- 4億471万
個別
- 2018年12月31日
- 62億4548万
- 2019年12月31日 +74.71%
- 109億1172万
- 2020年12月31日 -88.92%
- 12億899万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は14,137百万円となり、前連結会計年度から2,374百万円増加しております。これはリース債務(流動及び固定)が2,050百万円増加したことによるものであります。2022/07/19 12:20
(c) 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の額は404百万円で、前連結会計年度末から2,891百万円減少しております。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失2,967百万円を計上したためであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年12月31日)2022/07/19 12:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(2020年12月31日) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/07/19 12:20 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/07/19 12:20
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/19 12:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額を計上しているため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 56円14銭 6円95銭 1株当たり当期純損失金額(△) △43円20銭 △51円92銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。