- 3355
- 2026/09/29
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 9.51倍
- 2009年以降
- 1.85-16.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2009年以降
- 0.2-1.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリヤマ HD(3355)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 7947万
- 2013年12月31日 +3.89%
- 8256万
- 2014年12月31日 -34.42%
- 5414万
- 2015年12月31日 +13.74%
- 6159万
- 2016年12月31日 -80.37%
- 1208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,704,668千円には、セグメント間取引消去△3,019,368千円及び管理部門に帰属する全社資産が6,724,036千円含まれております。2026/03/25 15:13
(3)減価償却費の調整額43,642千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用43,642千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額120,350千円は、管理部門に帰属する全社資産に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額45,730千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用45,730千円が含まれております。2026/03/25 15:13
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 15:13
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 減価償却費 103,942千円 102,978千円 給料及び手当 215,691 221,196 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 15:13
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日