営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 15億4360万
- 2014年9月30日 +9.02%
- 16億8291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△510,762千円には、セグメント間取引消去4,338千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△515,100千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/11/13 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはホテル事業及び中国事業であります。
2.セグメント利益の調整額△653,839千円には、セグメント間取引消去1,198千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△655,038千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国が堅調な個人消費や設備投資により景気は回復基調にあるものの、欧州が地政学リスクの高まりによる生産活動抑制や厳しい雇用情勢等を背景に低成長を続け、又中国においては住宅市況悪化等に伴う経済成長鈍化や金融機関の不良債権処理遅れが憂慮される等、依然として世界経済の先行きは不透明な状況が続いております。このような中、日本経済においては、消費税増税後の駆け込み需要の反動減と夏場の天候不順等により個人消費や雇用改善の動きに足踏みが見受けられるものの、好調な企業業績と在庫調整進展による鉱工業生産改善を背景に、今後景気の持ち直しが期待されています。2014/11/13 15:01
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は293億62百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は16億82百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は20億30百万円(前年同期比13.9%増)、四半期純利益は13億58百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。