- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額36,832千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,744千円は、管理部門に帰属する全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/03/27 13:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはホテル事業及び中国事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△850,002千円には、セグメント間取引消去△14,960千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△835,041千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額4,196,891千円には、セグメント間取引消去△123,675千円及び管理部門に帰属する全社資産4,320,567千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額37,495千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64,336千円は、管理部門に帰属する全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 13:27 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、情報関連機器等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/03/27 13:27- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2015/03/27 13:27 - #5 業績等の概要
投資活動の結果、使用した資金は、前連結会計年度に比べて1億22百万円減少し、6億51百万円となりました。
これは、有形固定資産の取得による支出4億13百万円、無形固定資産の取得による支出1億62百万円等が主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/03/27 13:27- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/27 13:27