7837 アールシーコア

7837
2026/06/19
時価
13億円
PER 予
2.41倍
2010年以降
赤字-195.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.3-3.48倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
32.04%
ROA 予
9.06%
資料
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アールシーコア(7837)の売上高 - 直販部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
23億3402万
2013年6月30日 -74.04%
6億588万
2013年9月30日 +129.83%
13億9253万
2013年12月31日 +53.73%
21億4073万
2014年3月31日 +40.93%
30億1690万
2014年6月30日 -71.19%
8億6918万
2014年9月30日 +102.19%
17億5738万
2014年12月31日 +43.84%
25億2778万
2015年3月31日 +39.57%
35億2803万
2015年6月30日 -74.22%
9億951万
2015年9月30日 +112.74%
19億3488万
2015年12月31日 +38.62%
26億8214万
2016年3月31日 +33.34%
35億7636万
2016年6月30日 -77.87%
7億9140万
2016年9月30日 +127.32%
17億9898万
2016年12月31日 +51.43%
27億2416万
2017年3月31日 +36.37%
37億1507万
2017年6月30日 -79.4%
7億6521万
2017年9月30日 +157.84%
19億7300万
2017年12月31日 +48.79%
29億3567万
2018年3月31日 +45.38%
42億6794万
2018年6月30日 -82.07%
7億6520万
2018年9月30日 +135.2%
17億9978万
2018年12月31日 +46.03%
26億2820万
2019年3月31日 +49.33%
39億2459万
2019年6月30日 -75.08%
9億7785万
2019年9月30日 +149.11%
24億3592万
2019年12月31日 +53.25%
37億3303万
2020年3月31日 +37.15%
51億2002万
2020年6月30日 -80.16%
10億1581万
2020年9月30日 +131.79%
23億5458万
2020年12月31日 +58.79%
37億3890万
2021年3月31日 +32.95%
49億7097万
2021年6月30日 -75.42%
12億2176万
2021年9月30日 +121.86%
27億1059万
2021年12月31日 +47.85%
40億751万
2022年3月31日 +37.53%
55億1136万
2022年6月30日 -82.39%
9億7073万
2022年9月30日 +146.7%
23億9481万
2022年12月31日 +52.69%
36億5670万
2023年3月31日 +33.29%
48億7386万
2023年6月30日 -76.41%
11億4971万
2023年9月30日 +102.87%
23億3236万
2023年12月31日 +45.28%
33億8835万
2024年3月31日 +25.26%
42億4439万
2024年9月30日 -48.19%
21億9905万
2025年3月31日 +102.8%
44億5970万
2025年9月30日 -59.2%
18億1973万
2026年3月31日 +109.41%
38億1077万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,539,3295,361,6767,977,16510,547,594
税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)△140,888△121,143△304,929△798,730
2026/06/17 14:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 株式会社BESS札幌及び株式会社BESS岐阜は、2026年4月1日付で株式会社BESSパートナーズに統合いたしました。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/17 14:34
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 株式会社フェザントタイムシェアマネジメント
株式会社RCビジネスサポート
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/17 14:34
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/06/17 14:34
#5 事業の内容
報告セグメントにおける事業内容等は次の通りであります。なお、次の3区分は「第5 経理の状況」中、「1(1)連結財務諸表 注記事項」の(セグメント情報等)に記載の報告セグメントの区分と同一であります。
直販部門・・・東京都・昭島市の「BESS多摩」及び神奈川県・藤沢市の「BESS藤沢」、千葉県・木更津市の「BESS木更津」の直営3拠点で、東京・神奈川・千葉圏の顧客向けにログハウス等の新築工事請負を行っております。
また、非住宅の工事請負、宅地及び分譲住宅の仲介・販売、当社所有の山中湖タイムシェア別荘(フェザント山中湖)の販売・運営管理、ログハウスや一般住宅等のメンテナンス・リフォーム工事の請負、及びその他の住宅関連事業を行っております。
2026/06/17 14:34
#6 事業等のリスク
(2)地区販社への依存
当社グループの主要な事業セグメントである販社部門では、フランチャイズ契約に基づき全国に17社、29拠点(連結子会社3社の10拠点を含む。)の地区販社を展開しております。その当社グループ連結売上高に占める割合は24.6%(2026年3月期)となっており、以下のようなリスクが存在しております。
① 地区販社の経営リスク
2026/06/17 14:34
#7 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
当社グループの主要な事業はBESS事業であります。その事業内容は主にエンドユーザーを顧客とする直販部門及びBP社と、全国の地区販社を顧客とする販社部門に区分されます。
直販部門及びBP社の主な事業内容は、ログハウス等の工事請負、宅地の開発・販売、メンテナンス・リフォーム工事の請負等であり、新築工事に関しては、一定の期間にわたり履行義務が充足すると考えられることから、工事の進捗度を見積り、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、工期の短いメンテナンス工事や宅地・関連商品の販売に関しては、工事の完了又は目的物の引渡しをもって履行義務が充足することから、一時点で収益を認識しております。
2026/06/17 14:34
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益-150-150
外部顧客への売上高4,429,1142,830,5043,730,77110,990,391
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益-258-258
外部顧客への売上高3,770,8552,594,2434,182,49510,547,594
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/17 14:34
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/17 14:34
#10 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントの概要は下記の通りであります。
名称事業内容
直販部門BESS MAGMA(2025年3月まで営業)、BESS多摩、BESS藤沢及びBESS木更津を拠点とした、ログハウス等工事請負事業不動産仲介・販売、別荘タイムシェア販売・運営管理、メンテナンス・リフォーム工事、及びその他の住宅関連事業
販社部門ログハウス等部材キット販売を中心としたBESSのフランチャイズ本部事業
(注)1 木更津営業所は、元販社のepm不動産株式会社より借り受けて2025年4月26日に直営拠点として営業を再開いたしました。
2 仙台営業所は、元販社の株式会社BESS髙勝より借り受けて2025年11月1日に営業を開始しました。また、糸島営業所は、2026年3月31日をもって営業を終了し、熊本営業所に統合いたしました。
2026/06/17 14:34
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 14:34
#12 役員報酬(連結)
役員賞与の額又はその算定方法の決定に関する方針は以下の通りであります。なお、監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役には、役員賞与を支給しないこととしております。
1.当該事業年度において最初に公表する決算短信等において開示される業績予想における連結売上高、連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益(以下、連結当期純利益という。)の3つの指標の達成度及び前事業年度等との比較に応じ、取締役の役員賞与(以下、役員賞与Aという。)の額を決定する。
2.役員賞与Aの額は、基準額(取締役の役位毎に予め定める一定額)に、業績連動係数を乗じて求めるものとし、以下の通り達成率(1%未満切捨て)に応じて算定のうえ、3つの指標に係る業績連動係数の総和を
2026/06/17 14:34
#13 従業員の状況(連結)
① 連結会社における状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
直販部門58[ 5 ]
販社部門49[ 4 ]
(注)1 従業員数は就業人員であり、当社グループから当社グループ外への出向者を含んでおりません。また、臨時雇用者数(契約社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は[ ]内に最近1年間の平均人員を外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。
2026/06/17 14:34
#14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
として在職していた場合
b.当該社外取締役が、現在、業務執行者・使用人として在籍する会社と当社グループにおいて取引があり、過去3事業年度において、各年度における取引金額がいずれかの連結売上高の2%を超える場合
c.当該社外取締役が、過去3事業年度において、法律、会計若しくは税務の専門家又はコンサルタントと
2026/06/17 14:34
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結経営成績に関する分析)
当社グループの当連結会計年度における連結売上高は、建築確認申請の審査期間長期化の影響及び当期前半期での受注(契約)不足に伴い、前年同期比4.0%減の10,547百万円となりました。営業損失についても594百万円(前年同期は491百万円)となりました。経常損失は515百万円(同384百万円)となり、固定資産の減損による特別損失等の計上もあり、親会社株主に帰属する当期純損失は、816百万円(同530百万円の損失)となりました。
(連結財政状態に関する分析)
2026/06/17 14:34
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/17 14:34
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社RCビジネスサポート
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/17 14:34
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
当社の主要な事業はBESS事業であります。その事業内容は主にエンドユーザーを顧客とする直販部門と、全国の地区販社を顧客とする販社部門に区分されます。
直販部門の主な事業内容は、ログハウス等の工事請負、宅地の開発・販売、メンテナンス・リフォーム工事の請負等であり、新築工事に関しては、一定の期間にわたり履行義務が充足すると考えられることから、工事の進捗度を見積り、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、工期の短いメンテナンス工事や宅地・関連商品の販売に関しては、工事の完了又は目的物の引渡しをもって履行義務が充足することから、一時点で収益を認識しております。
2026/06/17 14:34
#19 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,602,982千円1,655,455千円
仕入高317,978217,678
2026/06/17 14:34
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/17 14:34

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