営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -4億8187万
- 2020年6月30日
- -4億2142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去△40,483千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△352,357千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/08/14 12:28
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 BP社は2019年4月1日付で会社分割を行い、札幌営業所を株式会社BESS札幌に、岐阜営業所を株式会社BESS岐阜にそれぞれ事業を承継しておりますが、両社共に報告セグメントのBP社に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/14 12:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のなか、連結子会社である株式会社BESSパートナーズに2019年1月より新たに加わった茨城、東海エリアの6拠点における売上増加が寄与したため、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、前年同期比3.8%増の3,133百万円となりました。2020/08/14 12:28
一方、利益面においては、連結営業損失421百万円(前年同期は481百万円の損失)、連結経常損失が426百万円(同494百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は325百万円(同437百万円の損失)となりました。
連結契約(受注)高においては、2,527百万円(前年同期比6.4%減)、期末契約(受注)残高は13,612百万円となりました。