- 7837
- 2026/09/25
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 2.94倍
- 2010年以降
- 赤字-195.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.3-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 35.98%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億9229万
- 2020年9月30日 -29.67%
- -3億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去△40,947千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△631,963千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:26
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 BP社は2019年4月1日付で会社分割を行い、札幌営業所を株式会社BESS札幌に、岐阜営業所を株式会社BESS岐阜にそれぞれ事業を承継しておりますが、両社共に報告セグメントのBP社に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、こうした事業環境の下、全国に展開するLOGWAY(展示場)における3密を避けるために予約制にして来場制限を設けるなど営業活動の制限を余儀なくされた結果、受注棟数実績が前年同期に比べ15%減少したほか、施工面においても、顧客との打合せに支障が生じて着工スケジュールが長期化するなど、様々な方面に感染症拡大の影響が見受けられます。2020/11/13 15:26
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、連結子会社である株式会社BESSパートナーズ(以下、BP社)における売上増加が寄与したものの、前年同期比6.5%減の7,623百万円となりました。一方、利益面においては、上記の売上高減少に伴い連結営業損失379百万円(前年同期は292百万円の損失)、連結経常損失が392百万円(同284百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は331百万円(同312百万円の損失)となりました。
また、連結契約(受注)高については、第2四半期以降、特にBP社を中心に回復傾向にあり、前年同期比1.0%増加して7,443百万円、期末契約(受注)残高は14,256百万円となっております。