営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -4億2077万
- 2023年9月30日
- 1億7421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去49,361千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509,189千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:43
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在BESS MAGMAとして営業している代官山の資産譲渡に係る引渡しが2023年4月25日に完了しました。なお、本譲渡契約上の明渡しは2025年4月であり、それまでの期間は従来通りに営業を継続します。2023/11/14 15:43
こうした状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は6,723百万円と前年同期比10.1%の減少となりましたが、連結営業利益については、前期に実施した商品価格改定に伴う売上総利益率の回復により174百万円(前年同期は420百万円の損失)となりました。以下、連結経常利益が163百万円(同405百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、代官山資産の売却益が大きく寄与して2,969百万円(同415百万円の損失)となっております。
セグメント別の経営成績は以下の通りであります。